VMファンデーション(メンズ)


メンズにもオススメの

ナチュラルファンデーション


GARUPICK UP

V3ファンデに次ぐ針状水光注射ファンデ誕生

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テカリのないマットで透明感のある肌を演出

VMファンデーションは、すでに人気の、世界初の天然※1針状水光注射ファンデーションである、V3ファンデーションをベースに作られたオールインワンファンデーションです。エアレスタイプでV3ファンデーションと同じクッションになっておりますので、簡単に肌に塗り込むことが出来ます。V3ファンデーションよりも薄付きで、肌にひと塗りすればマットで透明感※のある仕上がりに。(※メイクアップによる)CICA配合のナチュラルスキンファンデーションなのでスキンケア感覚でメンズはもちろんユニセックスで使用できます。
※1天然の海綿由来

選ばれる理由

  • 選ばれる理由

    つかうほどに
    美肌がかなう

    韓国に古くから伝わる秘草の「センテラ・アジアチカ」が配合されています。美肌効果や肌環境を整える「保湿+整肌」作用をもち、使うたびに肌のコンディションが上がり、素肌本来の状態に導きます。

  • 選ばれる理由

    トラブル知らずの
    強い肌を育む

    「CICA」と「セブームP-コンプレックス」2つの作用で皮脂を抑え、マットな肌を演出します。さらに、厳選成分配合でトラブル知らずの肌へとみちびいてくれます。

  • 選ばれる理由

    すべての肌で
    自然な色味を演出

    VMファンデーションは、人工カラーを使用せず低温熟成技術を採用し、天然成分から作られた天然色です。そこからなる天然抽出物と反応し徐々に色が変化し自然な肌色演出するため、不自然な色浮きもありません。

こんな方におすすめ

  • CHECK

    肌荒れを防ぎたい方

  • CHECK

    マットな肌を演出したい方

  • CHECK

    皮脂が出やすい方

  • CHECK

    キメを整えたい方

  • CHECK

    毛穴が気になる方

  • CHECK

    ニキビ肌が気になる方

  • CHECK

    乾燥が気になる方

使い方のコツ

塗り方のポイント

  • 最大の特長となる『針』のメリットを損なわない為、VMファンデーションを塗る際はスポンジを引きずらず、ポンポンとスタンプするようにお使いください。

スポンジの使い方

  • スポンジは、どの部分も肌と平行になるように塗布面を密着させてください。目周りや小鼻などの細かい部分は、スポンジを折り曲げるなどして塗布面を小さくすると塗りやすくなります。

塗る順番が大事

  • (1)あご先〜耳下、(2)小鼻〜耳元、(3)目頭〜こめかみの順で、頬にしっかりとクリームを塗布します。その後、スポンジに残ったクリームで額や細かな部分を仕上げてください。

さらにハリ感をアップ

  • 頬の3ラインにクリームを塗る際、フェイスラインに到達したスポンジは最後にキュッと少しだけ引っ張り上げましょう。肌全体のハリアップ感をより高めるのに効果的です。

下地としても◎

GARUPICK UP

VMファンデとV3ファンデのちがいって?

肌の再生力を高め、見せたくなる素肌へ

成分や効果はほぼ同じですが、VMファンデーションにはV3ファンデーションには入っていない「CICA」という成分が配合されています。韓国の伝統的なハーブ軟膏として知られる成分で、ニキビ跡などの傷跡を薄くする肌再生作用があるといわれています。お肌が荒れやすい方やニキビ跡が気になる方には、VMファンデーションがおすすめです。さらに、VMファンデーションは皮脂を吸着し、テカリのないマットな肌を演出します。テクスチャーは乳液のように柔らかく、薄付きです。ファンデーションやメイクの厚塗りが苦手な方には、喜んでいただける使い心地です。

内容量

  • 15g

成分

水・PG・メトキシケイヒ酸エチルヘキシルトリ(カプリル酸/カプリン酸)・グリセリルスクワラン・エチルヘキサン酸セチル酸化チタン・ジメチコン・セチルPEG/PPG-10/・ジメチコン・サリチル酸エチルヘキシル・フェニルトリメチコン・アルブチンマイカ・リンゴ酸ジイソステアリルホホバ種子油・ツボクサエキスセスキオレイン酸ソルビタン硫酸Mg・ジステアルジモニウムヘクトライト・ステアリン酸グリセリルステアリン酸PEG-100・マイクロクリスタリンワックス・ミツロウ・酸化亜鉛・酸化鉄ヒドロキシアセトフェノン・パンテノールステアリン酸Ca・アロエベラ葉汁ダイオウショウ葉エキス・ウルムスダビディアナ根工キス・メマツヨイグザ花エキスクズ根エキス・酢酸トコフェロールカプリリルグリコール・グンジョウアラントイン・アデノシン・マンニトール 加水分解カイメン・ナイアシンアミドヒト臍帯血細胞順化培養液・ヒアルロン酸Na・ニコチノイルジペプチド-22・香料ヘキルシンナマル・ブチルフェニルメチルプロピオナール・シトロネロール・リモネン

藤木貴子先生がSNSでもご紹介

 

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